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COMPLIANCE

反社会的勢力の排除に関する規定

最終更新日:2026年〇月〇日

株式会社〇〇〇〇(以下「当社」)は、会員制サービス「AUBE」(以下「本サービス」)の 健全な運営のため、反社会的勢力との関係を一切遮断します。本サービスをご利用になる方は、 以下の内容に同意したうえでご利用ください。

第1条(表明・確約)

会員および本サービスに登録するタレント(以下あわせて「利用者」)は、 現在および将来にわたって、次のいずれにも該当しないことを表明し、確約するものとします。

  1. 暴力団
  2. 暴力団員、および暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者
  3. 暴力団準構成員
  4. 暴力団関係企業
  5. 総会屋等、社会運動等標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団等
  6. その他これらに準ずる者

第2条(禁止行為)

利用者は、自らまたは第三者を利用して、次の行為を行わないことを確約するものとします。

  1. 暴力的な要求行為
  2. 法的な責任を超えた不当な要求行為
  3. 取引に関して、脅迫的な言動をし、または暴力を用いる行為
  4. 風説を流布し、偽計または威力を用いて当社の信用を毀損し、または業務を妨害する行為
  5. 反社会的勢力に対して資金、便宜その他の利益を供与する行為
  6. その他前各号に準ずる行為

第3条(違反した場合の措置)

  1. 当社は、利用者が前2条に違反していると判断した場合、催告することなく、 直ちに会員資格または登録を取り消すことができます。
  2. 前項の措置により利用者に損害が生じても、当社は一切の責任を負いません。
  3. 会員資格を取り消された場合も、既に支払われた月会費は返金いたしません。
  4. 当社に損害が生じた場合、当社は当該利用者に対してその賠償を請求することができます。

第4条(確認のための調査)

当社は、入会審査およびその後の運営において、第1条の該当性を確認するために 必要な調査を行うことがあります。利用者は、当社から資料の提出を求められた場合、 これに協力するものとします。

第5条(通報)

当社は、反社会的勢力による不当な要求を受けた場合、警察、暴力追放運動推進センター、 弁護士その他の外部専門機関と連携して対応します。

このページは雛形です。橙色の下線が付いた箇所は未確定のため、公開前に実際の値へ差し替えてください。
条文は一般的な反社条項の構成にもとづいています。公開前に弁護士の確認を受けてください。